グラディウス400、中古納車整備[冷却水交換!]のお話。
皆さま、こんにちは!
今日は、吉田敬さんのお誕生日!
相模原のスズキバイクショップ
AUTO☆ALPHA KOIDEの三代目です。
最近「吉田と粗品と」にハマってみております!
見ているというよりは完全なトーク番組なので、聴いているですが(・∀・)
毎週分見てますが、ティーバーに甘えて、何週か溜めてます(・ω・)
そろそろチェックしないとなー(・ω・)
お誕生日おめでとうございます!
グラディウス400の中古の納車整備の中で冷却水を交換していきます!
👇👇👇これまでの記事はこちらから👇👇👇
冷却水の交換をしていきます!
ドレンボルトを取り、抜き取ります!

タラタラタラーっと(・ω・)

抜ききったら、締め付け!

リザーバータンクも抜けるだけ抜き取ります!

新しいスズキ純正のスーパーロングライフクーラントを入れていきます!

ラジエーターに入れ、エアをポコポコ抜いたら、リザーバータンクにも入れ、

フルまで補充します!

エンジンをかけ、最後のエア抜き!

ラジエーターの電動ファンが回ったら、エアーが抜けている証拠(・∀・)
完全暖気できました!

電動ファンが止まったら、完全冷機させるため、一晩おきます!

ラジエーター側の冷却水の確認!

リザーバータンクの量の確認!

これで作業完了です!
冷却水なんかは抜いて入れるだけなんて思われがちですが、エア抜きができているか、量の確認等々で意外と時間のかかる作業です!
エンジンが温まっているときは冷却水関係は触れないので、他の作業と一緒に受けているときは順番を考えないといけない作業の一つでもありますね(・∀・)
ご納車整備はまだまだ続きます!
ではでは(*^^*)
